函館のふもとから

ポタリングと尾瀬から函館のふもとでつれづれに

 分岐板

分岐板もかなり消耗がきている。
雪、水というものの破壊力を感じる。

山の鼻(至仏・尾瀬ヶ原) 6:19
鳩待峠から下り60分、ご飯を食べてトイレにより出発

牛首(ヨッピ橋・竜宮)6:53
写真を写したのは逆さ燧ケ岳 休憩なし

竜宮(東電小屋・見晴)7:20
竜宮分岐  東電小屋、富士見峠、竜宮小屋
ここまで軽快な足取りできてしまった。

見晴(弥四郎清水)7:46
休憩トイレ長めをとった。
分岐板撮り忘れていたので水場。
冷たくておいしい。

赤田代(東電小屋・温泉小屋・三条の滝)8:21
時間が早かったのでチョット足を伸ばした。

三条の滝(三条の滝・段吉峠・御池)8:37
ここまで来た訳があり、この時期に見れる植栽があるのだが、見つけられづ。
三条の滝に行きたいのだが帰りが不安なのでいつも行けない。

赤田代 9:00
東電小屋に向かう。

東電大橋 9:06
ここを過ぎて東電小屋に行き、珈琲タイム@400です。
トイレ休憩

ヨッピ橋 9:47
ネットで養生している・・落ちた人がいるのかなぁ。

牛首分岐 10:16
ここまできてご飯食べようと思っていたのですが早すぎて山の鼻まで行った。
尾瀬ロッジ前で休憩し公衆トイレに入った。
ゆっくり休憩しようと思っていたけど団体の点呼を聞いていると鳩待峠1時とか言う声を聞いて登ってしまった。

鳩待峠 12:13
スクワットのおかげで予定より早めに着いた。
シャトルバスも臨時便が運行していて早めに尾瀬戸倉に着いたので温泉に入り1時間。
時間をもてあまし帰りの高速バスの変更をお願いしたら大丈夫だというので変更した。
待つ間近くの酒屋でビールを飲み一服して帰ってきた。
次回もこのペースで行けるかというとたぶん無理というほど早かった。
帰りの山の鼻から鳩待峠は体力がいるのです。